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陣痛かなぁ?という痛みがあったけど上の子もいるので、上の子を保育園、下の子を実家に預けに行き、旦那さんには電話で「生んでくる‼」と連絡して陣痛の合間をみながら車で病院へ。
病院の入口で先生に助けを求め出産できました👶

筑後、平松産婦人科自然分娩

ゆっこ

25歳~30歳 3人目

出産予定日は平成28年8月18日でした。
予定日2日前の検診で、医師に

「うーん、まだだね〜よっぽどのことがないと今日明日にはうまれないね〜」

 

と言われ、翌週の予約と予定日超過した時の誘発剤入院の説明を受け、まだ会えないかぁという気持ちといつくるかわからない陣痛に少しびびりながら帰宅しました。
その日陣痛がくるという焼肉ジンクスを実行しに母と食べに行き、床拭きもしてみましたが翌日も陣痛はきませんでした。

 

予定日当日の夜中から1.2時間おきにお腹痛いな〜と、でも間隔もあるしまだかなと〜寝てました。朝方5時頃、再び痛みで目が覚め、起き上がった瞬間に何かが漏れ、

 

「あれ?これが破水??……」

 

あたふたしてる私に気付き母が起きてくれました。落ち着いて、身の回りを片して、朝ご飯食べなさいと冷静な母でした。

5時半頃病院に連絡して、破水か確認するので入院準備してきてくださいと。

付き添いで母がきてくれて、弟が病院まで送ってくれました。

 

6時半に病院に到着し、破水している事を確認し、感染症予防の薬を飲みました。

この時陣痛は10分間隔でまだ話す余裕もあり、出された朝食も食べられました。
本来ならば入院した時点でLDRに入れたのですが、7室あるLDR全て埋まっていたので陣痛室で待機になりました。

(この日は大潮だったらしく、私の前後にもたくさんの仲間がいました。)

 

途中から誘発剤かなと思われる妊婦さんが隣のベッドにきました。

お昼12時くらいからは痛みが強くなってきて、お隣の方に申し訳ないと思いつつも我慢できず、いたいーとかふぅーとか声がでてしまい、はやくLDRに移動させてほしいと思ってました。

痛くていたくて内診してもらってもまだですねーが続き、3時過ぎた頃にLDRも空いたのとお産も進んできているとの事でやっと移動できました。

 

LDRに移ってからは、順調に子宮口全開になりもういきんでいいの?うまれるの?と思ってましたが、途中無痛分娩にしてーと言った程、そこからうまれるまでがとても長く苦しかったです。
子宮口全開になってもなかなか出てこず、恥骨に赤ちゃんの頭があたってるらしく、陣痛の合間に体勢をかえたり、圧迫をとるため導尿したり、促進剤がどんどん増やされ、酸素吸入器したり、初めてづくしでした。

 

19時くらいかな、医師が2人きて、

「赤ちゃんは元気だけどお母さんの体力がおちてしまって限界だと思うから、吸引分娩しますね」と。

もうこの頃の私は陣痛の波がわからないくらい、常に痛くて、医師の言われるがままいきんでました。
吸引分娩となると、そこからは早く、次の陣痛で出すからねーと。

準備が進み痛みに耐えていると、助産師さんの出てくるよーの次には、うまれてきました!

 

平成29年8月18日19時29分、元気な泣き声を聞かせてくれて、うまれたての赤ちゃんを見て

「あぁー無事にうまれたーやったぁ」

と本当にホッとし涙が流れました。
出産してしまうと、陣痛の痛みはすっかりなくなり、びっくりしました。

親子共々いろいろな処置をしてもらい、カンガルーケアをしているとき、とても穏やかな気持ちになりました。
私の家族がきてくれていたので赤ちゃんは主人と一緒に、対面しにいきました。

その間私は母と過ごしました。夕食を食べながら、母がお疲れ様頑張ったねーとなんだかホッとしてまた涙が流れました。

 

2時間くらい経ち、自分でトイレに行ってきてくださいと言われ、よろよろしながらいきました。

しかし、ちからが入らないのと感覚がわからなくなってしまい、できませんでした。

それからしばらく感覚が戻らず、自己導尿になってしまい、精神的にもショックで苦労しました。

会陰縫合の痛みや痔になるとかは聞いていたけど、こんな事もあるんだなと初めて知りました。
陣痛がくるまでは、好きな音楽を流し、ゆったりした気持ちで落ち着いて産みたいと思ってましが、実際そんな余裕はありませんでした。

ビデオも準備してましが、立ち会っていた主人でさえ、最後は手術みたいで不安だったと、撮影できませんでした。

いまとなってはちょっと後悔してるので、2人目はビデオにも残したいです。

 

長くなりましたが私の陣痛、出産ストーリーは以上です。

アルテミスウィメンズホスピタル 自然分娩
※東京

ママ1年生

25歳~30歳 初産

38週を迎えた検診の時に、

「赤ちゃんの頭大きいし、3000g超えてるし、そろそろ出そうか」

と言われ、先生が子宮口を2cm開きました。

すぐ陣痛来るかもしれないよと言われたのですが、朝から何も食べず検診に夫と行っていたので、お昼ご飯も兼ねてランチをしに行きました。

かなりの量を食べて、帰りに買い物に少しよった時、お腹が少し痛いなと思ったのですが、特に気にせず家についた途端、急激にお腹が痛くなり、横になりました。

これが陣痛なのかもわからず、とりあえず間隔をはかるともう10分間隔だったので、主人に病院に電話してもらい、すぐに入院の準備を持って病院へ向かいました。

ついた時には陣痛の間隔も短くなっていて、すぐに分娩室へ入りました。

主人は立会いを希望していなかったので、産まれるギリギリまで私の腰を押したり、横にずっといてくれました。
12時に分娩室に入って、16時半頃に子宮口全開し、主人は外にいる母と外で待機。

そこから30分で娘は産まれてきました。

上手に出てきてくれたおかげで本当に安産でした。

大きな声で泣いてる娘が見えた瞬間は今でも忘れられません。
落ち着いて部屋に戻ったのですが、出血多量になってしまい、貧血を起こし再び分娩室へ。

処置を受け、点滴などしてもらい、翌日の朝まで分娩室で過ごすことに。

主人は面会時間ギリギリまでいてくれました。

翌日お昼前には部屋に戻れましたが、貧血の影響で2日程は少しフラフラでした。

なので少し遅れての授乳開始になってしまいましたが、初めてなのに上手に飲んでくれて、哺乳瓶でも上手に飲んでくれて、本当に親孝行な娘だなと感じた瞬間でした。

アイビスマキクリニック 自然分娩

SAO

25歳~30歳 初産

朝におしるしがあって、昼に陣痛がきました。
その日の夕方に出産出来たので短時間でしたが、予想外に大きな子供(4134g)だったので、頭が中々抜けなくてつらかったです。

出産したあとも処置に時間がかかりましたが、助産師さんが懸命に付き添ってくれて冷静にお産に向き合う事ができました。
 

明石医療センター 自然分娩

りさ

25歳~30歳 初産

陣痛の間隔が最後まで不規則だった。

検診に行った日、医師も看護師もまだ産まれないと言っていたけど、産まれる気がする!という自分の勘を信じて入院させてもらって良かった。

痛みの強さも間隔もまばらなまま、その日の夜中の本陣痛と思われる痛みからは2時間で産まれたので、帰宅していたら自宅出産になっていたかもしれない。

明石医療センター 自然分娩

なうちゃん

25歳~30歳 初産

妊娠高血圧症候群になり、早く出産しないといけないのに子宮口が開きませんでした。

なかなか陣痛も来なかったため、誘発剤を入れての出産でした。

筋肉注射を6本も打たれても子宮口が開かず、1分間隔の陣痛にひたすら5時間弱耐えました。

アイビスマキクリニック 自然分娩

あかね

25歳~30歳 初産

陣痛から4時間ちょっとのスピード出産でした!

おかざきマタニティクリニック 自然分娩

ふうちゃんママ

20歳~25歳 2人目 

予定日1週間前に、急な腰痛に襲われたが気にせず映画を見に行ったら、30分間隔で腰痛に苦しみ帰宅後、病院に連絡して診察してもらうと陣痛だった。陣痛=腹痛じゃないことを知った。

博愛産科婦人科 自然分娩

さまんさ

25歳~30歳 初産 

陣痛はしばらくは一人で過ごした方がいいと思いました。自分のリズムで過ごせるから。主人がいると気になって余計にしんどくなってただろうなと思いました。最後は居てもらいましたが。

親愛産婦人科 自然分娩

そうすけ

35歳~40歳 初産 

誘発分娩に決めたので予定日の前日夜に入院しました。誘発剤を点滴してもらって徐々に痛みがきて本陣痛がきてからトイレに行きたくなって部屋に戻ろうとしたら最大の痛みがきてトイレで産まれました。突然のことでパニックになり、あまり覚えてませんが何とか受けとめて母子共に健康でした。2時間のスピード出産でした。

博愛産科婦人科 自然分娩, 誘発分娩

yi

20歳~25歳 2人目 

前駆陣痛を陣痛と勘違いし、病院についてから、余裕でご飯を美味しく食べてました。その間に、寝ておけば良かったのですが、10時間ぐらいし、やっと本陣痛になり、そのあとから地獄のはじまりでした。なかなか子宮口が開かず、体制を変えたりしていきみを流しますが、誰かいないと本当に痛くて1人で痛みを乗り越えれないと思いました。36時間かかりましたが、食べたものは全て嘔吐、不眠の中、意識朦朧としたなか出産。感動というよりは放心状態で、開放された安堵感でいっぱいでした。生死をさまようとはまさにこのことだと思いました。

久保みずきレディースクリニック 自然分娩

なっきー

25歳~30歳 初産 

3時間前に陣痛スタート、歩いて助産院までいき家族立会いのもと出産!

秋山助産院 自然分娩

なっち

35歳~40歳 4人目以上 

痛い!の一言。なぜか失神して大学の講義を受けている夢を見た記憶が・・・。 初産のときにMINMIさんの痛くない奇跡の出産法を知っていれば、もっと赤ちゃんとの楽しい出産を経験できたのにと思います。

秋山助産院 自然分娩

ひこ

30歳~35歳 初産 

1人で家にいる時でしたので、タクシーで向かいました。タクシーの運転手さんがとても親切だったのと、主人の仕事が終わるまで1人だと病院に言っていました。すると、初産だったこともありずっと看護師さんか助産師さん、誰かがそばにいてくれて、とても優しく手厚くして下さりました。

明石市民病院 自然分娩

さとゆき

20歳~25歳 初産 

微弱陣痛からが、とても長かった。子宮口が硬く、なかなか開かない為、手で陣痛が来るたびに直接マッサージを!促進剤もして、最後は吸引分娩。早朝入院したのに気が付けば夕方でした。

中村レディースクリニック 自然分娩

coral

25歳~30歳 初産 

朝おしるしがきてそこまで痛くなかったので愛犬と寝て、その後陣痛がきたが、本に書いてるような陣痛じゃなく間隔がバラバラだったのでまた愛犬と寝て痛みを和らげていたら母に病院に行きなさい!と言われ病院に着いた瞬間激痛ですでに子宮が8センチひらいてて即分娩室へ、、。なんだかんだと無事出産でした^ ^

奥産婦人科 自然分娩

くう

20歳~25歳 初産 

予定より2週間早い出産でしたが一人目より大きく産まれて安心しました。準備は早めが吉。

徳島赤十字病院 自然分娩

まい

25歳~30歳 2人目 

とても長くかかってしまったので、わたしも赤ちゃんも主人にとっても大変な出産でした。が、生まれた時の喜びは今でも鮮明に覚えています。

​明石市民病院 自然分娩, 吸引分娩

なこ

25歳~30歳 初産 

大変早い分娩となりました。この度初めての「横向き分娩」を体験しましたが、今までの分娩は何だったんだろう?と思うほど、よかったです。年齢制限や、これまでのお産により制限もありますが、横向き分娩オススメです!

加古川市民病院 自然分娩

おらよも 

35歳~40歳 4人目以上 

予定日になっても赤ちゃんが下がって来ず、陣痛の促進剤を投与し、出産を進める事を選択しました。 しかし、子宮口がなかなか開かず、促進剤を投与したのにも関わらず出産までに3日かかりました。  かなり大変な出産になりましたが、可愛い我が子が生まれ、大変素晴らしい経験となりました。

加古川西市民病院(現 加古川中央市民病院)自然分娩

にこ 

30歳~35歳 初産 

予定日を過ぎても生まれず、お腹の中のベビーが大きめということで、40週5日で入院!翌朝から誘発して、その日の夜に生まれました。 陣痛は予想以上でしたが、この痛みを乗り越えれば赤ちゃんに会えるんだ‼︎と、流産で生まれてこれなかった子の事も思いながら、頑張りました。 産声を聞いた時心の底からホッとし、やっとお母さんになれたんだと思いました。 また、陣痛中に力を抜いて〜と助産師さんに言われましたが、ガッチガチに力が入っていて、いきみ逃しを上手にできませんでした。そして、出産後のおしもの腫れ、痛み、全身筋肉痛はなかなかのものでした。

パルモア病院 自然分娩

かずりん1 

30歳~35歳 初産 

誰もが陣痛中に側にいてもらえずお姉ちゃんが不安そうに手をにぎってくれてました。まだ3歳。怖がらせてしまうので声も出せず、なるべく笑うようにし、最悪の状態!っていう時にパパさん到着。お姉ちゃんはほっと一安心。初めから最後まで不安と苦しさに耐えまくった出産でした。

高砂西部病院 自然分娩

涼&采ママ

35歳以上 2人目 

陣痛がきたので、病院に連絡してから向かう。初めてだったので痛さが分からず何度も助産師さんを呼んで、腰をさすってもらう。主人に立ち会ってもらい、出産。産声を聞いた時の感動は忘れられない。

神戸医療センター自然分娩

ともママ 

30歳~35歳 初産 

夜中2時頃に陣痛がきましたが平日ということもあり、主人は起こさず一人で陣痛間隔が5分になるのを待ちました。先輩ママより「出産は長いよ!ご飯は食べれるときに食べてる方がいいよ!」ということを聞いていたので、まず食事を作りました。そうしていると、気づけば5分間隔に!そこでようやく主人を起こし、病院へ。助産師からは主人へ「あと30分でパパになるよ!」というお話を陣痛に耐えながら横で聞いていたので、もうすぐだと思っていたら、私の力不足で2時間、分娩にかかりました。

奥産婦人科 自然分娩

さっちゃん 

25歳~30歳 初産 

陣痛から出産までは18時間ほどでした。病院に着いたときには少し破水していたようですが、そこから12時間かかりました。寝てる姿勢より座ってたほうがお産が進むと聞いていたので、ずっとあぐらをかいて痛みと戦っていました。分娩室に入ってからは1時間かからなかったそうですが、痛みと恐怖で記憶があまりなく恥ずかしながら叫びまくっていたと思います。でも、我が子に会えたら、全てふっとびました。

林産婦人科 自然分娩

とも 

30歳~35歳 初産 

陣痛の間隔は、短いのに弱く 進まなかった。二日間 がんばり 、その間にリラックスのため 病院がお風呂を用意してくれた。

液さい会病院 自然分娩

トドちゃん 

25歳~30歳 初産 

始めの陣痛が来てから出産までトータルで12時間もかかり不安と楽しみで仕方なかった。

中村レディースクリニック 自然分娩 吸引分娩

たかたかまるまる 

25歳~30歳 初産 

早朝(5時前)の陣痛から、15時には産まれました。お昼までは、余裕があり、付き添いの母と冗談混じりの話ができるほど。本陣痛に入ったのは、お昼を食べたあとからでした。そこからは、とにかく「大きな声で痛みを主張」「ゴルフボールで尾てい骨を押してもらう」方法で乗りきりました!

済生会病院(栃木県) 自然分娩

こじプラ 

25歳~30歳 初産 

予定日3日前の明け方お腹が痛くて目が覚め、もしかして陣痛とびくびく!アプリで間隔をはかり、10分間隔くらいだったので、様子を見る。5分間隔になったり、バラバラの時間での陣痛。はじめての事なので一応病院に電話してみる。そこから出産まで長かった・・・!
病院に行くも、子宮口2cm。まだ早いと帰される。内心このパターンになるだろうと予測していたけど、そこから4日間前駆陣痛に耐える  夜も寝れない睡魔との戦い・・・。眠いけどうとうとしていると急に前駆陣痛が来てびっくりするのでうとうともできない家族からの応援のメールやラインでウルウル!
5日目主人も休みで、陣痛が進むように散歩に出かけるほとんど寝ていないので、ふらふらする。夕方にそろそろ体力の限界もあり、病院に行って見る。子宮口4cm 一応入院しましょうと言われ「やっと---!!」とかなりうれしかった!
入院後もなかなか進まない陣痛。夜もどうせ寝れないなら早く降りてくる努力をしようと、夜な夜な病院中を歩き回りました。
朝が来たけど・・・不定期な陣痛・・・進まない。先生が来て下さり、促進剤を進められる。体力的にもこのままでは出産に耐えられなくなると言われお昼から促進剤をすることに、血液検査も苦手な私にとって促進剤の注射は耐えられないけど・・・。まさかの新人さんに4回もミスられて、腕が真っ青!促進剤をしてからすぐに陣痛の波がみるみる押し寄せてきた。そこからは耐えるのみ!陣痛の痛みは言い表せれないものだけど、その時は来てみんな乗り越えられるもの。乗り越えなければ赤ちゃんが出てこない・・・やるしかない・・・ほかに選択肢はない!5時間弱で出産!赤ちゃんが少し疲れていたことと私も出血多量ですぐに赤ちゃんにあえなかった。カンガルーケアの写真を撮りたかったのに・・・。赤ちゃんに会えたのは、次の日の朝でした。今まで味わって事のない感動でした。「生まれてきてくれてありがとう」と声をかけました。

明石医療センター 自然分娩

しー 

30歳~35歳 初産 

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